行ってきました、両親学級!!
朝の8時半から4時までの長丁場
帰ってきてからはグッタリ~で
1時間ほど死んだように昼寝してました
今日、このクラスに参加していたのは私たちを含めて5組のカップル。
もちろん、日本人は私たちだけです。
NYには日本人専用の両親学級があるみたいで、、、羨ましいっ!
でも、参加したカップルはみんな予定日も近くて
なんだかちょっぴり親近感
それにしてもやっぱり欧米人はお腹が大きいっ!!
私、普段の体型からして普通の日本人よりは大きいので
自分のお腹のサイズもかなり大きいのかな?!って思っていたけど
全然そんなことありませんでした。
クラスは、お腹の中のつくりや陣痛の経過、
無痛分娩、普通分娩、帝王切開の説明、分娩のビデオ鑑賞、
出産の流れの説明などなど。
朝の8時半から4時までの長丁場
帰ってきてからはグッタリ~で
1時間ほど死んだように昼寝してました
今日、このクラスに参加していたのは私たちを含めて5組のカップル。
もちろん、日本人は私たちだけです。
NYには日本人専用の両親学級があるみたいで、、、羨ましいっ!
でも、参加したカップルはみんな予定日も近くて
なんだかちょっぴり親近感
それにしてもやっぱり欧米人はお腹が大きいっ!!
私、普段の体型からして普通の日本人よりは大きいので
自分のお腹のサイズもかなり大きいのかな?!って思っていたけど
全然そんなことありませんでした。
クラスは、お腹の中のつくりや陣痛の経過、
無痛分娩、普通分娩、帝王切開の説明、分娩のビデオ鑑賞、
出産の流れの説明などなど。
そして、30分ちょっとのお昼休憩。
病院内のカフェテリアで急ぎ気味のランチでした
アメリカのカフェテリアって大好き~
ここのカフェテリアは窓も大きくて、開放的で
とっても快適空間でした。
そして、午後のクラスはまず分娩時の呼吸の仕方を習いました。
陣痛が始まって、分娩をするまでの呼吸、
いわゆるラマーズ法と呼ばれる分娩時の呼吸法。
これが痛みに耐えながらちゃんとできるのかな~。
どこで息を吸ってはいていいのかわからなくなりそうです
そして、分娩室、病室の見学。
アメリカは日本と違って分娩予約などなく、
陣痛を感じた時点で病院へやってきて、そのまま入院となります。
しかも、分娩室はまるで普通の病室のような個室で
テレビもシャワーもついています。
そこで出産までをパートナーと過ごして、
その後に1階下にある病室に移るのです。
分娩室も病室もとってもキレイでした
しかも、病室も絶対に個室で相部屋はありえないそうです。
そこも安心ですね
それと、日本の病院のイメージだと新生児室には
赤ちゃんがたーくさん並んでいるイメージがありましたが
今日、私たちが見たのはたったひとりだけでした。
その割、看護士さんたちはものすごくたくさんいて。
セキュリティーも異常なくらいしっかりしていたし
とっても心強い環境です。
そして、最後にcertificateをもらって長かった1日が終わりました。
あとは母乳用のクラスと赤ちゃんの沐浴の仕方などのクラスを
また受けなきゃいけないようです。
それもまた楽しみ~





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