妊娠するまで、母子手帳っていうのは当たり前だと思っていたのですが
アメリカにはそんな習慣はありませんでした
私自身も結婚するときに、母親から私の育った記録としてもらっていたし
当然のことながら、持っておきたいと思っていたのに。
ということで、調べました!!
そしたら、日本に住む外国人(あるいは外国に住む日本人)向けに
英語表記の母子手帳があることを発見
でも、問題はこれをどう手に入れるか、、、
ネットで頼むか。
(送料高いしなぁ。。。)
ボストンにある日本総領事館に聞いてみるか。

(ダンナ様が絶対になさそう~って言うし。。。)
そんなときにNYに住む義姉(同じく妊婦ちゃん
)が
「NYの紀伊国屋に売ってましたよ♪」と
教えてくれたので、だったら買えばいいじゃん!!ということで。
ちょうどその数週間後にNYに行く機会があったので、買ってきました
そして、そのことをかかりつけのドクターに言ったら
「前に日本人のダンナさんがいるフランス人の妊婦さんが持ってきて
これは素晴らしいカルチャーだと思ったのよ!!」って、喜んで受け入れてくれました。
(どうやら日本人の妊婦は私が初めてっぽい?!)
初めて持っていったときは、ドクターも興味津々で
隅から隅までじっくり読んでくれたくらい!
この時既に3回目くらいの検診だったのですが、
さかのぼって初診のときのことも書き留めておいてくれました。
アメリカにはそんな習慣はありませんでした
私自身も結婚するときに、母親から私の育った記録としてもらっていたし
当然のことながら、持っておきたいと思っていたのに。
ということで、調べました!!
そしたら、日本に住む外国人(あるいは外国に住む日本人)向けに
英語表記の母子手帳があることを発見
でも、問題はこれをどう手に入れるか、、、
ネットで頼むか。
(送料高いしなぁ。。。)
ボストンにある日本総領事館に聞いてみるか。
(ダンナ様が絶対になさそう~って言うし。。。)
そんなときにNYに住む義姉(同じく妊婦ちゃん
「NYの紀伊国屋に売ってましたよ♪」と
教えてくれたので、だったら買えばいいじゃん!!ということで。
ちょうどその数週間後にNYに行く機会があったので、買ってきました
そして、そのことをかかりつけのドクターに言ったら
「前に日本人のダンナさんがいるフランス人の妊婦さんが持ってきて
これは素晴らしいカルチャーだと思ったのよ!!」って、喜んで受け入れてくれました。
(どうやら日本人の妊婦は私が初めてっぽい?!)
初めて持っていったときは、ドクターも興味津々で
隅から隅までじっくり読んでくれたくらい!
この時既に3回目くらいの検診だったのですが、
さかのぼって初診のときのことも書き留めておいてくれました。
(一番左の子宮底長は計ってないので、絶対に間違ってると思われます
そして、こうなったら欲しくなるのが母子手帳ケース。
そのとき、たまたま他にも日本から欲しいものがあったので
日本に住む大親友にお願いしたら、「一緒に送ってあげるよ!」と快く引き受けてくれたので
ネットでお買い物して、その子の家に届くようにしました。
と~っても私好みのキラキラ母子手帳ケースを発見
Hanna Hula の母子手帳ケースです。
メタリックキルティング(シルバー)で、超かわいいんです
ちなみに英語表記の母子手帳は大きくて、
Lサイズのケースじゃないと入りません。。。
送ってくれた友達曰く、「あまりに大きくてびっくりした
中はこんな感じです~。
ピンク地に茶色のドット柄。
日本のように診察券やら区役所からもらう書類やら
そういうものは一切ないので、入っているものはほんの少しだけです。
母子手帳と電子辞書とお守りとペン、予約カードのみ!!
電子辞書は、わからない専門用語が多すぎるので
慌てて引っ張りだしてきました。
検診に行くときは通訳として必ずダンナ様がついてきてくれるのですが
それでもやっぱりわからない単語も多くて。
初め、「通訳つけますか?」って一応聞かれましたが
そこまでではないので、辞書が強い味方になってくれてます。
ま、でも辞書に書いてある日本語すら理解できずに
帰ってきてネットで調べるっていうのが大半なんですけどね。



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