血液検査(再検査)の後、約1週間後に
妊婦検診の予約をとりました。
アメリカではその場で診察、というわけではないのです
基本的にアメリカの病院は全て予約制。
ということで、産婦人科も例に漏れず予約制です。
アメリカで病院にかかったことなんてなかったし、
どんな先生がいるかもわからず、ダンナ様がアシスタントドクターと
何度か電話で話して、予約をとってくれました。
そして、検診の日。
これまた日本とは違うシステムですが、私の通う病院では
レジスター(患者登録)をしなければいけなくて、
まず、それを済ませます。
予約30分前くらいに行っててホントよかったです!
(レジスターの待ち時間も結構長かったので、、、
)
いよいよ検診!!
検診を受けるお部屋はこんな感じです。
妊婦検診の予約をとりました。
アメリカではその場で診察、というわけではないのです
基本的にアメリカの病院は全て予約制。
ということで、産婦人科も例に漏れず予約制です。
アメリカで病院にかかったことなんてなかったし、
どんな先生がいるかもわからず、ダンナ様がアシスタントドクターと
何度か電話で話して、予約をとってくれました。
そして、検診の日。
これまた日本とは違うシステムですが、私の通う病院では
レジスター(患者登録)をしなければいけなくて、
まず、それを済ませます。
予約30分前くらいに行っててホントよかったです!
(レジスターの待ち時間も結構長かったので、、、
いよいよ検診!!
検診を受けるお部屋はこんな感じです。
狭い、トイレつきの個室です。
真ん中の台が診察台。
となりには付き添いの人が座れる椅子もついています。
でも、ドクターの登場はまだまだ。
まずは看護士さんによる尿検査です。
そこで、改めて「妊娠してるね、おめでとう
試験紙による尿検査も全く異常なく、
その後に血圧を計ってもらいました。こちらも異常なし。
それから、今度はアシスタントドクターの登場!
今までずーっと電話では話していたものの、会うのは初めて。
すっごく感じのいい、若い女の子です。
そこから、質問攻めの問診タイム!
これでもか~ってくらい、いっぱい質問されました。
途中、わからない英語もかなりたくさん。
このときに次から絶対に辞書は持参しようと決めたのです。
それから、妊娠中における注意事項をちらほら。
私たちも素朴な疑問なんかをいくつかしてみたり。
そして、いよいよドクターの登場です!!
(ここまでが長かった~~~)
と、この日はダンナ様が予約をとってくれたドクターが
夏休みのため不在で、代わりのドクターが検診してくれました
また問診を少しと今度は内診も。
日本でも産婦人科に行ったことはあったので
内診は初めてじゃないのですが、やっぱり緊張しました。
しかも、ドクター、アシスタントドクター、インターンと
3人にじっくり見られながら内診されたので、、、
尿検査、血圧、内診の結果は特に異常なし。
出血もないし、とりあえずは一安心です。
それから、これからの流れをザっと説明してもらったり。
と、この日の検診はこんな感じでした。
日本の産婦人科検診に慣れていた私は
あれ、エコー検査しないんだ、と思いましたが、
アメリカでは日本と違ってエコー検査はまた別なのです。
ドクターではなく、検査技師の人が行います。
ということで、これもまた別に予約をとりました。
そして、帰り際にまたしても血液検査
妊娠発覚から約1週間で3度も血液検査をしました
ダンナ様も「そんなにとられて大丈夫なの?!」と心配するくらい。
でも、私、血液とられるのって結構平気なんです。
献血も普通にできちゃうくらい♪
次の検診は4週間後。
日本は初期の頃は2週間ごとの検診だと聞いたので
それから比べるとだいぶ少ないですね。
エコー検査はこの日から1週間後の予約でした。

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